京都大学

再エネ大量導入を前提とした分散型電力システムの設計と
地域的な経済波及効果に関する研究プロジェクト

HOME

書籍

研究代表からのご挨拶

プロジェクト全体の研究概要

【部門A】再エネ大量導入を前提とした電力系統の設計、運用、投資に関する研究

【部門B】再エネの地域経済波及効果の定量評価、事業主体、地域ガバナンスに関する研究

研究メンバー

書籍

論文

ディスカッションペーバー

リサーチレポート

イベント情報

リンク

謝辞


トヨタ財団国際助成プログラム

プロジェクトの概要

企画参加者

イベント情報


サントリー文化財団研究助成

プロジェクトの概要

研究メンバー

イベント情報

トップページ > 書籍

書籍

書籍情報を掲載しました。
阿部力也(地熱情報研究所)
『デジタルグリッド』
阿部力也(2016)「デジタルグリッド」、エネルギーフォーラム、全1-333、2016年11月

安田陽(京都大学)
『系統連系問題』
安田陽: 「系統連系問題」, 植田和弘・山家公雄編著『再生可能エネルギー政策の国際比較』, 京都大学学術出版会, 第6章 (2017, 2)

安田陽(京都大学)
『世界の再生可能エネルギーと電力システム (風力発電編)』
安田陽: 「世界の再生可能エネルギーと電力システム (風力発電編)」, インプレスR&D (2017, 3)

小川祐貴(京都大学)
『固定価格買取制度(FIT)の設計に関する論点』
小川祐貴「固定価格買取制度(FIT)の設計に関する論点」植田和弘・山家公雄編著『再生可能エネルギー政策の国際比較』京都大学学術出版会、コラム、2017年2月17日発行

小川祐貴(京都大学)
『ニューヨーク州及びカリフォルニア州における配電会社のビジネスモデル』
小川祐貴「ニューヨーク州及びカリフォルニア州における配電会社のビジネスモデル」山家公雄『アメリカの電力革命』エネルギーフォーラム、第5章、2017年3月6日発行

佐無田光(金沢大学)
『2025年の日本 破綻か復活か』
佐無田光「地域が主導する垂直的国土構造の改革」駒村康平編著『2025年の日本 破綻か復活か』、勁草書房、第7章pp.246-279、2016年9月

佐無田光(金沢大学)
『新・基本ケースで学ぶ地域経済学』
佐無田光「サステイナビリティと地域経済:ドイツ・フライブルクの環境イノベーションシステム」中村剛治郎編『新・基本ケースで学ぶ地域経済学』有斐閣、第12章、発行日未定

『地熱エネルギー技術読本』
江原幸雄(地熱情報研究所)
『地熱エネルギー技術読本』
野田徹郎・江原幸雄(2016)地熱エネルギー技術読本、1−349、オーム社、2016年4月25日発行

『自治体と分散型電源』
中山琢夫(京都大学)
『自治体と分散型電源』
中山琢夫「自治体と分散型電源」植田和弘・山家公雄編著『再生可能エネルギー政策の国際比較』京都大学学術出版会、281-301ページ、2017年2月

『薪から始める小規模システムの経済効果分析-地域主体のシステムづくり』
中山琢夫(京都大学)
『薪から始める小規模システムの経済効果分析-地域主体のシステムづくり』
中山琢夫「薪から始める小規模システムの経済効果分析-地域主体のシステムづくり」相川高信他著『木質バイオマス熱利用でエネルギーの地産地消』林業改良普及双書NO.182、全林協、118-135ページ
2016年2月

『持続可能なエネルギー社会へ ー ドイツに現在、未来の日本』
ラウパッハ・船橋晴俊/壽福眞美(編著)
『持続可能なエネルギー社会へ ー ドイツに現在、未来の日本』
(2016) 「持続可能なエネルギー社会へ ー ドイツに現在、未来の日本 」、31−45、 法政大学出版局 、2016年8月発行

ページのトップへ戻る